特別養護老人ホーム桜の丘
何をめざしているのか。
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桜の丘

私たちの想い
福祉と聞くと=介護といったイメージが付きまとう世の中。私たちは福祉=ヒトの暮らしと考えている。そして、介護とは、仕事の内容ではなくスキルの一つと認識している。
どの職種であっても、仕事内容はヒトの暮らしに楽しみが持てるようにすること。それが基本と考える。その為に介護のスキルを使ったり看護やリハビリのスキルを使う。どこまでいってもヒトの暮らし。それが私たちの想い。

事業紹介

特別養護老人ホーム桜の丘
平成31年9月に開設予定となっております、特別養護老人ホーム桜の丘の事業内容を紹介します。
「残業ゼロ」を施設の基本的な方針としてかかげ、専門職の目を現場へ置くようにしていきます。
(緊急時や各種必要な会議は別とします。無駄を無くしていくために、できるだけIot化を図り有効に情報共有が図れるよう推進していきます。)
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AM 9:30
担当する現場へ移動
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森です。夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森です。
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特別養護老人ホーム桜の丘
従来型88床 ユニット型40床
特別養護老人ホームでは、暮らしを楽しいものにするために、ほぼ身の回りの暮らしの中で介護が必要となりで、ご自宅での生活が困難になった方のための施設です。入浴や食事などの基本的な日常生活支援に加え、生活機能の維持・向上のための機能訓練やレクリエーションなども提供しています。
対象者:要介護3以上の認定を受けている方、および要介護1または2の認定を受けている方のうち、やむを得ない事情により居宅において日常生活を営むことが困難である方
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高齢者ショートステイ桜の丘
従来型20床(2床部屋)
ショートステイでは、介護をするご家族が、休養や旅行、冠婚葬祭など一時的に介護できなくなった際に、短期的にご利用いただける宿泊サービスです。入浴や食事などの日常生活支援に加え、生活機能の維持・向上のための機能訓練やレクリエーションなどをご提供しています。
対象者:要介護認定を受けている方(予防事業は予定しておりません)
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障害者ショートステイ桜の丘
個室12床
単独型事業所:入所施設以外に設けられた短期入所専用の事業。自宅で介護をする人が病気の場合などに、障害者支援施設や児童福祉施設等に短期間入所を必要とする障害者等が当該施設に短期間入所し、入浴・排せつなどの介護を受けることができます。
対象者:障害支援区分が区分1以上である障害者(18歳以上)
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定期巡回・随時対応型訪問介護看護(一体型)
併設事業所
定期巡回・随時対応型訪問介護看護は、利用者が可能な限り自宅で自立した日常生活を送ることができるよう、定期的な巡回や随時通報への対応など、利用者の心身の状況に応じて、24時間365日必要なサービスを必要なタイミングで柔軟に提供します。また、サービスの提供にあたっては、訪問介護員だけでなく看護師なども連携しているため、介護と看護の一体的なサービス提供を受けることもできます。
対象者:要介護1~5の方
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居宅介護支援事業所
併設事業所
介護支援専門員(ケアマネージャー)がいる事業所です。介護サービスを受けるために必要な「要介護認定」の申請代行や居宅サービス計画書(ケアプラン)の作成を依頼する際の窓口となります。
対象者:介護保険サービスを利用できる方で、介護や支援が必要と認定された65歳以上の方および、特定の病気が原因で介護が必要となり認定された40~64歳の方です。
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